掌道会|葛西道場(東西線葛西駅から徒歩1分)・新小岩道場|空手[グローブ空手・フルコン空手]

掌道会|空手道場|葛西空手道場、新小岩空手道場

日本空手道,掌道会,グローブ空手,フルコン,葛西道場,新小岩道場


■代表師範 平岡義雄■

平岡義雄代表師範


K1チャンピオン・セームシュルトを見出した大道塾のオープントーナメント「北斗旗」の中量級で2度の優勝経験を持つ平岡義雄主催のフルコンタクト空手道場。

当時は左手から放つ掌底フックでダウンの山を築き「掌底の鬼」の異名を取り、現在も「伝説の達人」と呼ばれ,空手会では数多くの崇拝者がいます。

 

■道場運営の志■

空手道場ですから、各種大会でチャンピオンになれる選手を育てていくことも重要です。

しかし、もっと大事にしたい事があります。
それは、学校・仕事・家庭など社会全般に対して、空手で養った『心の力』を発揮して、人生を堂々と生きていってほしい。  そう願って日々稽古をしております。

<NEW>
第六回全日本格斗打撃選手権大会
→掌道会出場選手ビデオ撮影

こちらをクリック

代表師範 平岡 義雄(ひらおか よしお)

とても悲しい現実ですが、日本は世界でも有数の経済大国でありながら、自殺者が世界一多い国であります。

今や親のストレスを感じて、学校までもストレス社会になっていると言われていますが、そんなストレスを一気に吹き飛ばせるよう、我が掌道会の稽古は【心の銭湯】のような場でありたいと、考えています。

学校で嫌な事があった。

会社で嫌な事があった。

家庭で嫌な事があった。

そんなモヤモヤが、たった1時間の稽古で”すっきり・さっぱり洗い流せる「心の銭湯」という位置づけです。

心にかかった霧は、放っておいても晴れません。
みんなと「汗」を流しながら、「心の霧」も吹き飛ばしてしまいましょう!

 

▼平岡代表師範|稽古終了後、道場生との会話の一部▼

平岡義雄代表師範のプロフィール

■小学校5年生より「伝統派空手」を学ぶ平岡義雄師範 平岡義雄師範_マキワリ

■第九回極真オープントーナメント全日本空手道選手権出場

■空手道を極めるため、伝統派、極真、フルコンタクトなど、数多くの大会に出場

平岡義雄師範《主な出場大会》
全日本空手連盟 練武館防具付大会、全日本硬式空手道選手権大会、グローブ空手エキビジョンマッチ、佐藤塾ポイント&KO全日本選手権大会、大道塾北斗旗全日本空手道選手権 etc

日神会 隈本確(くまもと あきら)会長の指導のもと、掌底の技を伝授され、大道塾北斗旗全日本空手選手権出場を目指す。

同大会は、1980年代後半から1990年代初頭にかけて、K-1やU系団体と共に日本における格闘技ブーム興隆の一翼を担った、当時の格闘技業界では数少ない総合格闘技の団体。

 

■1988年30歳で北斗旗空手道選手権(中重量級)で優勝

■1996年37歳で再度、北斗旗空手道選手権(中重量級)で優勝

掌底でダウンの山を取り、「掌底の鬼」と数多くのマスコミから取り上げられ、空手ファンの研究対象にもなった。

■1998年春、「掌道会」発足

現在(2008年)51歳、鍼灸師として医療関係に従事しながら、掌道会の代表師範を務める。


道場訓 空手道掌道会は、身体を鍛え、心を鍛え、気を養い、謙虚敬い、冷静を重んじます。押忍

 

2008 karate syoudoukai. All rights reserved.